代表個人の取り組み|子どもたちへハロウィンのお菓子を届けました。

※画像はイメージです。

ハロウィンに合わせて、代表個人の活動として、児童養護施設の子どもたちへ
お菓子の詰め合わせをお届けしました。

子どもたちの喜ぶ姿を思い浮かべながら、夜な夜なお菓子を一つひとつ袋に詰め、
ささやかなプレゼントを準備しました。

これまでも寄付サイトなどを通じて支援を続けてきましたが、自分の手で直接届けるのは今回が初めてです。
私にとって、小さな夢がひとつ叶った日となりました。

子どもたちの笑顔を直接見ることはできませんでしたが、少しでも楽しいハロウィンの思い出になっていたら
嬉しく思います。

届けたかったのは、お菓子だけではありません。

「誰かが自分のことを想ってくれている」
そんな温もりも、一緒に届けたいと思っていました。

そして、いつか子どもたちが大きくなったとき、今度は誰かを想い、誰かのために行動してくれたら。
受け取った優しさが、また別の誰かへ。

そんな優しさの連鎖が、少しずつ広がっていくことを願っています。

今回の活動は会社としての取り組みではありませんが、誰かを想い、誰かのために行動するという気持ちは、
ぷらっと寄り道株式会社を立ち上げた原点にもつながっています。

これからも、一人の人間として、そして会社の代表として、
自分にできる小さな一歩を積み重ねていきたいと思います。

ぷらっと寄り道株式会社
代表取締役 小川

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